職員の声
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職員の声

  • 職員のイメージ

     入社当初はご利用者の名前、居室、日々の支援の仕方を覚えることに精一杯で戸惑う毎日でした。仕事をこなせるようになっていけるのか不安でしたが、そんなときは先輩職員の温かい言葉やご利用者の笑顔に励まされ、頑張ることができました。

     最近では、ご利用者様に名まえを憶え、呼んでいただけるようになり、冗談を言い合って笑いあえる毎日が楽しいです。もちろん楽しいことばかりではありません。つらいことや悲しいこともたくさんあります。

     しかし、そのような経験こそが私を成長させてくれるように感じます。ご利用者様一人ひとりにあった支援をしていくことが難しいですが、何気ない日常生活の中での小さな発見を大切に、より良い生活となるよう精一杯努めたいと思います。まだまだ学ぶことが多い日々ですが、少しずつ成長していけたらと思います

  • 職員のイメージ
     特養さので働き始めて2年目を迎えました。担当の仕事も増え慌ただしい毎日ですが、利用者様からいただく「ありがとう、お疲れ様」の一言にはいつも励まされています。
     仕事では、利用者様一人ひとりによってそれまでの暮らしぶりや性格、身体の状態等違う為、まず相手をよく知り、個々に合ったケアを行うよう努めています。しかし中にはこだわりが強く気難しい方や、認知症でこちらの想いがなかなか伝わらない方もいます。入社当初は対応に戸惑いましたが、仕事をしてみて分かったことは、どんな利用者様もやさしい気持ちで接すると同じ気持ちで返してくれるということ。 
     日々の仕事は大変ですが、一人ひとりの人生や生活の一部に触れ、深く関わることでそれまでの自分の価値観では見えてこなかったことを知ったり、考えたり、共感したりと利用者様から学ぶものは多いと感じています。まだまだ勉強の日々ですが、経験を積んで、よりよい支援に繋げていきたいと考えています。 
  • 職員のイメージ
    入社して2年目になります。入社当初、はじめての環境、経験に戸惑う毎日でした。 名前を覚えることに精一杯な日々もありました。また、ご利用者への支援では個々の性格や特徴をとらえ、1人1人にあった介助をしていかなければならないことの難しさを日々感じています。そんな中、ご利用者と多く関わっていくことで、自分の名前を覚えて呼んでいただけたり、笑顔を見せてくれたりすると、とても嬉しい気持ちになります。 できる仕事の範囲が広がることで、不安や責任も大きくなりますが、それ以上にやりがいも感じることができます。困った時には、先輩職員がフォローしてくださるので、とても心強いです。今後も責任感を持ち、より良い支援を提供していきたいと思います

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